• 地域福祉部会主催の「研修交流会」を3月23日(土)に開催し32名の会員が参加しました。午前は清泉女学院短期大学幼児教育科准教授で道化師の塚原成幸先生に「笑顔はひとをしあわせにする~ユーモアコミュニケーションのすすめ~」と題してお話しをしていただきました。

  • 地域福祉部会主催の「研修交流会」において、午後は、昨年の10月に実施した「宮城県沿岸被災地視察研修」について、中信支部の竹内さん、東信支部の片桐さんから報告がありました。最後に参加者による交流会を行い有意義な1日となりました。

  • 本会が建設を計画している「長野県介護福祉士会研修会館」について、今後の進め方等を検討する「研修会館検討委員会」の3回目を平成31年3月16日(土)の理事会終了後に開催しました。今回は、2回目の検討委員会で検討した案について、さらに検討を行い一定の方針が示されました。検討委員会は、今回で終了となりましたが、今後は、役員会で詳細について検討していくこととなりました。

  • 平成30年度第3回理事会を3月16日(土)に長野市で開催しました。平成31年度事業計画(案)、収支予算(案)、賛助会員の入会金を廃止する定款施行細則の一部改正(案)、31年度会長表彰(案)等について審議いただき承認となりました。今回も、各理事の皆様から、様々なご意見・ご提言をいただきました。

  • 平成30年度「潜在機能を生かした生活支援技術講習会」を3月9日(金)に開催し25名の方が受講しました。信州大学医学部理学療法学科教授で理学療法士の木村先生から、「潜在機能を生かしたケアの考え方と実践」等について講義を受けました。

  • 平成30年度「認知症スキルアップ研修(基礎・リーダー・精神疾患)」(4日間)の4回目(精神疾患)を3月3日(日)に開催し、千曲荘病院の上平先生から、「精神疾患の基礎的理解」「精神疾患のある方の認知症ケア」について講義を受けました。

  • 平成30年度「リハビリテーション介護技術研修」を2月24日(日)に開催し、40名が受講しました。県理学療法士会の山本副会長から「リハビリテーション介護とは」「介護の目的 、リハビリの目的」「関連職種との連携」「生活支援に必要な運動学、筋とてこの話」「日常生活の中のリハビリテーション」等について講義を受けました。

  • 平成30年度 シンポジウム「認定介護福祉士の可能性と期待を語る」を2月23日(土)に開催し、認定介護福祉士認証・認定機構の大島理事長から「認定介護福祉士の使命と役割そして今後」についてお話しをしていただきました。シンポジュウムには、県外からの参加者を含め70名の大勢の皆さんに参加していただきました。(第2回認定介護福祉士養成研修の受講生を募集中です。詳細は研修会情報欄をご覧ください。)

  • シンポジウム「認定介護福祉士の可能性と期待を語る」において、大島理事長の講演に引き続き、第1回認定介護福祉士養成研研修修了者で認定介護福祉士の2名が実践発表を行いました。

  • シンポジウム「認定介護福祉士の可能性と期待を語る」において、講演、実践発表に続き「認定介護福祉士養成研修を受講して」をテーマにシンポジウムを開催しました。コーディネーターの柳澤会長の進行により「受講しようと思った動機」「受講前と修了後にどのような変化があったか。」「認定介護福祉士の資格を今後どのように生かしたいか。」等について、討論が行われました。

  • 平成30年度「施設部会研修」を南信支部の担当により2月9日(土)に開催し、長野県立こころの医療センター駒ケ根の臨床心理士 大越拓郎氏から「介護職員向け 職員のメンタルケア」について講義を受ました。研修会には,南信支部会員を中心に37名が受講しました。

  • 平成30年度「認知症スキルアップ研修(基礎・リーダー・精神疾患)」(4日間)の3回目(リーダー研修)を2月13日(水)に開催し、恵仁福祉協会の宮島常務理事から、「認知症の人の体とこころ」「認知症機能障害による中核症状」等について講義を受けました。

  • 平成30年度「多職種連携等に関する研修」を2月6日(水)に開催し25名の方が受講しました。恵仁福祉協会の宮島常務理事から、「多職種連携を行うための介護福祉士の役割、専門性の再確認」「多職種の理解、相手の専門性を引き出す」「グループワークの進め方」等について講義を受けました。

  • 第1回認定介護福祉士養成研修で講師をお願いした先生方にお集まりいただき、講師間の連携・情報共有等を目的とした講師団会議を平成31年1月29日(火)に開催しました。出席の先生方から、貴重なご意見、ご要望をいただきましたが、7月20日(土)から予定している、第2回認定介護福祉士養成研修に反映していければと思います。(現在、受講生募集中です。詳細は研修会情報欄をご覧ください。)

  • 平成30年度「ターミナルケア・終末期における介護職の役割研修」を1月18日(金)に開催し60名の方が受講しました。訪問介護ステーションあゆみ管理者で認定訪問看護師の徳重先生から、「ターミナルケアの課題や必要な視点」「利用者及び家族等に対する介護職としての適切な支援方法」等について講義を受けました。

  • 平成30年度「認知症スキルアップ研修(基礎・リーダー・精神疾患)」(3日間)の1回目(基礎研修)を1月11日(金)に開催し、有限会社創生活環境運営の八田専務取締役から、「生活支援における「生活」と目指すべき認知症介護の基本理念」について講義を受けました。

  • 平成30年度6回目の「運営委員会」を1月12日(土)に開催し、入会キャンペーンの実施状況、賛助会員の入会金と入会特典、31年度総会・公開セミナーの講師選定、第2回認定介護福祉士養成研修等について協議を行いました。今回で、今年度の運営委員会は終了となりました。

  • 平成30年度「ファーストステップ研修」(4月23日~1月8日 16回)を1月8日(火)に開催し、当会の畠山顧問が「対人援助職の倫理の理解と展開」について講義を行いました。研修会は、本日で終了となりましたが、19名の方に受講していただきました。

  • 平成30年度「在宅福祉部会研修」を東信支部の担当により、12月15日(土)に開催し31名が受講しました。映画「ケアニン~あなたでよかった~」の上映と佐久大学信州短期大学部教授の関口先生から講義を受け、映画上映後の感想等、参加者によるワークショップを行いました。

  • 平成29年11月に外国人技能実習制度に介護職種が追加されましたが、介護職種の技能実習生の技能習得等が円滑に図られることを目的に、平成30年度「介護職種の技能実習指導員講習会」を12月9日(日)に開催しました。講習会には、技能実習指導員、外国人技能実習生受入れ予定の事業所などから44名の方に受講していただきました。

  • 平成30年度第2回理事会を12月1日(土)に長野市で開催しました。資産取得資金取扱規程、特定費用準備資金取扱規程について審議いただき承認となりました。また、平成30年度上半期の執行状況について報告をさせていただきました。各理事の皆様から、様々なご意見・ご提言をいただきました。

  • 平成30年度6回目の「三役会」を11月26日(月)に開催しました。平成30年度第2回理事会の審議事項、第2回研修会館検討委員会の検討事項等について協議を行いました。

  • 平成30年度「サービス提供責任者研修」(8月9日~12月7日 6日間)の5回目を11月20日(火)に開催し、当会会員の宮沢講師が「事業所内で部下を指導、教育する方法」について、講義を行いました。

  • 平成30年度「介護福祉士基本研修」(7月14日~11月15日 4日間)の4回目を11月15日(木)に開催し、長野社会福祉専門学校の神谷教授から「介護過程の展開と実際」について講義を受けました。本日で研修会が終了となりましたが、42名の方に受講していただきました。

  • 平成30年度「災害ボランティア基礎研修」を11月10日(土)に開催し29名が受講しました。
    日本介護福祉士会災害対策委員会の舟田委員から「介護福祉士が行う災害ボランティアの基礎知識」について、県社会福祉協議会の山﨑主任から「県災害福祉広域支援ネットワーク」について講義を受けました。現在、ボランティア登録者は27名となっています。

  • 平成30年度「介護の日県民のつどい」を11月3日(土)に開催しました。今年は、介護福祉士でメディカル・ケア・サービス株式会社の杉本浩司氏、介護福祉士でモデルの上条百里奈氏に介護の魅力についての講演と介護福祉士養成校の学生3名とのトークセッションをお願いしました。250名を超える県民の皆さんに参加していただき、「介護の日」についての理解と認識を一層深める機会となりました。

  • 平成30年度「生活支援技術(指導者スキルアップ)講習会」を10月27日(土)に開催し22名が受講しました。名古屋柳城短期大学の大崎准教授から、「生活支援技術のスキルアップ」等について講義を受けました。

  • 平成30年度「介護記録・課題の書き方講習会」を10月26日(金)に開催し65名の方が受講しました。名古屋柳城短期大学の大崎准教授から、「介護記録は何のために、ポイントを押さえた書き方」等について講義を受けました。

  • 平成30年度「リーダー(講師養成)講習会」(3日間)の3回目を、10月11日(木)に開催しました。実践ソーシャルワーク塾の菊池塾長から、「指導者、講師としての基礎的事項の習得等」について講義を受けました。本日で3日間の講習会が終了しましたが、27名の方に受講していただきました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の終了式をH30年9月21日の講義終了後に行いました。本会の柳澤会長、県地域福祉課の佐藤担当係長、認定介護福祉士認証・認定機構の本名理事、日本介護福祉士会の藤野副会長から受講生に対して、ねぎらいと今後の活躍等について期待の言葉がありました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の自立に向けた介護実践の指導領域で、東洋大学ライフデザイン学部の本名教授から「地域における介護実践の展開」について講義を受けました。28年12月24日にスタートした研修が本日で終了となりましたが、厚生労働省の柴田福祉人材確保対策室長が視察に見えました。また、佐久総合病院診療部長の北澤先生に講義の様子をご覧いただき、お二人から激励の言葉をいただきました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の自立に向けた介護実践の指導領域(H30年9月7日、9月8日)で、東洋大学ライフデザイン学部の本名教授から、「応用的生活支援の展開と指導」「地域における介護実践の展開」について講義を受けました。

  • 平成30年度「介護職種の技能実習指導員講習会(12月9日(日)」における講師のフォローアップ研修が、日本介護福祉士会の主催で8月22日(水)、23日(木)に東京都で開催されました。本会からは柳澤会長以下4名が出席し、「技能実習指導員の役割」「外国人技能実習生の身分と権利擁護」「移転すべき技能の理論と指導方法」「実習指導の方法と展開」等について説明を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の自立に向けた介護実践の指導領域(H30年7月27日、7月28日)で、東洋大学ライフデザイン学部の本名教授から、「応用的生活支援の展開と指導」について講義を受けました。

  • 平成30年度「サービス提供責任者研修」(8月9日~12月7日 6日間)の1回目を8月9日(木)に開催し、当会の柳澤会長が「介護保険法と訪問介護」について、講義を行いました。

  • 平成30年度「介護福祉士基本研修」(7月14日~11月15日 4日間)の1回目を7月14日(土)に開催し、当会の畠山顧問から、「生涯研修制度における基本研修の位置づけ」「求められる介護福祉士像」等について講義を受けました。

  • 平成30年度「介護福祉士実習指導者講習会」(5月15日~7月30日 4日間)の3回目を7月4日(水)に開催し、恵仁福祉協会の宮島常務理事から「スーパービジョンの意義と活用及び学生理解」について講義を受けました。

  • 平成30年度全国都道府県介護福祉士会会長会議が、7月2日(月)、3日(火)に東京都で開催されました。本会からは柳澤会長が出席しましたが、日本介護福祉士会から30年度事業計画の概要等について説明がありました。また、各都道府県の会長と情報交換を行いました。(写真は、石本日本介護福祉士会長のあいさつと柳澤会長の事例報告の様子です。)

  • 「認定介護福祉士養成研修」の心理・社会的支援の領域(H30年4月25日、6月29日)で、日本大学文理学部社会福祉学科の諏訪教授から、「地域に対するプログラムの企画」について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」のマネジメントに関する領域(H30年6月28日)で、東洋大学福祉社会開発研究センターの丸山晃客員研究員から、「介護分野の人材育成と学習支援」について講義を受けました。

  • 平成30年度定時社員総会を、6月23(土)に岡谷市カノラホールで開催しました。29年度収支決算について審議を行い承認となました。また、30年度事業計画、収支予算等について報告を行いましたが、出席会員から様々な意見や提言が出されました。詳細については、会報「ケアワーク信濃8月号」をご覧ください。

  • 定時社員総会にあたり、長年に亘り本会の発展にご尽力いただいた会員の皆様に柳澤会長から表彰状を授与いたしました。(表彰対象者36名のうち9名の方が出席されました。)

  • 定時社員総会終了後講演会を開催し、毎日新聞論説委員の野澤和弘氏から「地域共生社会と介護福祉士への期待」と題してお話しをしていただきました。

  • 長野高校では、将来のグローバル人材を育成する「スーパーグローバルハイスクール」の指定を文部科学省から受け、研究テーマを設け学習に取り組んでいますが、今回、フィールドワークとしてH30年6月22日(金)に生徒4名の訪問を受けました。「過疎地域に住む高齢者とその介護」等について話し合いましたが、高齢者の医療・福祉サービスの調査、研究に積極的に取り組んでいる様子が感じられました。

  • 平成30年度「介護福祉士実習指導者講習会」(5月15日~7月30日 4日間)の2回目を6月19日(火)に開催し、長野社会福祉専門学校の神谷教授から「介護過程の理論と指導方法」について講義を受けました。

  • 平成30年度「リスクマネジメント研修(中堅編)」を6月14日(木)に開催し、38名の方に受講していただきました。(社福)佛子園の村岡常務理事から、「リスクマネジメントシステム作り」、「サービス管理とリスクマネジメント」等について講義を受けました。

  • 新メンバーによる最初の「運営委員会」をH30年6月9日(土)に開催しました。午前中は、柳澤会長から「職能団体としての介護福祉士会の意義及び役員の使命」等について話があり、引き続き、ワークショップを開催し「介護福祉士会を活発にするために、私ができること」等について語り合いました。(写真は役員によるワークショップの様子です。)

  • 「運営委員会」をH30年6月9日(土)に開催し、午後は、支部役員の役割分担、各委員会の役割分担、30年度定時社員総会、30年度キャリア形成訪問指導事業等について協議を行いました。

  • 長野県介護福祉士会北信支部の30年度定時社員総会を5月13日(日)に長野市で開催しました。平成30年度事業計画、収支予算等について審議が行われ承認となりました。東信・中信・南信支部でも総会が開催され、30年度事業がスタートしました。

  • 平成30年度第1回理事会を6月3日(日)に長野市で開催しました。平成29年度事業報告、収支決算、長野県介護福祉士会定款施行細則の一部改正等について審議いただき、承認となりました。また、各理事の皆様から、様々なご意見・ご提言をいただきました。

  • 平成30年度「介護福祉士プリセプター養成(新人育成)研修」を5月26日(土)に開催し、59名の方に受講していただきました。実践ソーシャルワーク塾の菊池塾長から「プリセプターの意義、役割」について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の医療に関する領域(H30年5月24日、25日)で、佐久学園理事長の盛岡正博先生から、「疾患・障害等のある人への生活支援・連携Ⅲ」について講義を受けました。

  • 平成30年度「介護福祉士実習指導者講習会」(5月15日~7月30日 4日間)の1回目を5月15日(火)に開催し、午前中は、当会の柳澤会長が「介護の基本」について、講義を行いました。

  • 平成30年度「介護福祉士実習指導者講習会」(5月15日~7月30日 4日間)の1回目を5月15日(火)に開催し、午後は、当会会員の百瀬講師が「実習指導の倫理と実際」について、講義を行いました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の心理・社会的支援の領域(H30年4月25日)で、日本大学文理学部社会福祉学科の諏訪教授から、「地域に対するプログラムの企画」について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」のマネジメントに関する領域(H30年4月24日)で、(社福)佛子園の村岡常務理事から、「法令理解と組織運営」について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」のマネジメントに関する領域(H30年3月19日、20日)で、日本社会事業大学専門職大学院の井上由起子教授から、「介護業務の標準化と質の管理」について講義を受けました。

  • 地域福祉部会主催の「研修交流会」を3月10日(土)に長野市で開催し54名の会員が参加しました。午前は当会初代会長の小島つる江氏、二代目会長の上村冨江氏から、「語り合おう熱い思い、私たちのすべきこと、そして未来へ」と題してお話しをしていただきました。また、午後には、レクリエーションダンス公認指導員の酒井美代子氏から「幸せ上手」と題してお話しをしていただき有意義な1日となりました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」のマネジメントに関する領域(H30年2月22日、23日)で、実践ソーシャルワーク塾の菊池塾長から、「チームマネジメント」について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」のマネジメントに関する領域(H30年1月26日)で、長野大学の中村学長から、「介護サービスの特性と求められるリーダーシップ、人的資源の管理」について講義を受けました。本日から、Ⅱ類(16日間)の講義がスタートしました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の生活支援・介護過程に関する領域(H30年1月25日)で、東洋大学ライフデザイン学部の本名教授から、「自職場事例を用いた演習」について講義を受けました。平成28年12月24日にスタートした、Ⅰ類(25日間)の講義が本日で終了となりました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の生活支援・介護過程に関する領域(H29年12月22日)で、(社福)ウェルガーデン法人本部採用企画室の杉本室長から、「個別支援計画の評価と修正の指導、事例検討とは」について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の生活支援・介護過程に関する領域(H29年12月1日)で、東洋大学ライフデザイン学部の本名教授から、「個別介護計画作成と記録の演習」について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の生活支援・介護過程に関する領域(H29年11月30日)で、東洋大学ライフデザイン学部の本名教授から、「認定介護福祉士としての介護実践の視点」について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の生活支援・介護過程に関する領域(H29年11月30日)で、国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科の小平准教授から、「生物としての人間とパフォーマンスの発揮(水分、栄養、運動、排泄)」について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の心理・社会的支援に関する領域(H29年9月25日、26日)で、神奈川県立保健福祉大学社会福祉学科の峯尾教授から、「地域生活の継続と家族支援」について講義を受けました。

  • 「介護福祉士会への入会理由を共有し未来を語り合うワークショップ」をH29年9月29日(金)に開催しました。「なぜ介護福祉士会に入会したのか」など、和やかな雰囲気のなかで語り合いました。会の組織強化や会員増に向けて有意義なワークショップとなりました。(写真は会への入会理由を手にした参加者です。)

  • 「認定介護福祉士養成研修」の心理・社会的支援に関する領域(H29年8月29日、30日)で、㈱コミュニケーションズアイの伊藤代表取締役社長から、「心理的支援の知識・技術」について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の認知症に関する領域(H29年7月25日、26日)で、恵仁福祉協会の宮島常務理事から「認知症のある人への生活支援・連携」について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の福祉用具と住環境に関する領域(H29年5月24日、25日)で、NPO法人日本シーティング・コンサルタント協会の木ノ瀬理事長から「自立支援のための福祉用具の活用」等について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の福祉用具と住環境に関する領域(H29年5月24日)で、埼玉県立大学准教授の大島先生から「超高齢社会における住環境を取り巻く動向と課題」等について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」のリハビリテーションに関する領域(H29年3月21日、22日)で、県理学療法士会の山本副会長から「生活支援のための運動学」「生活支援のためのリハビリテーションの知識」について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の医療に関する領域(H29年1月23日、24日)で、日本ヒュ―マンヘルスケア研究所の中村所長から「疾患・障害等のある人への生活支援・連携Ⅰ」について講義を受けました。

  • 「認定介護福祉士養成研修」の初日は、京都女子大学教授の太田先生から「認定介護福祉士概論」について講義を受けました。

  • 介護福祉士の指導的立場を担う「認定介護福祉士養成研修」が全国に先駆けて、平成28年12月24日から始まりました。長野県介護福祉士会の畠山会長、県地域福祉課の担当者から激励のあいさつがあり、講義がスタートしました。